2011年10月アーカイブ

個人向け国債を買おうと思って調べてみましたが、いろいろ種類があることがわかりました。

期間もいろいろで、金利も固定とか変動とか・・・。

無難に固定で期間が短いのにしようかな?

でも、期間が短いと金利も低いみたい。
固定3年の過去の金利を見てみると、高い時で0.27%。
低い時で0.11。
と言う事は、簡単に考えると1万円買ったら27円の金利?
これって計算間違ってません?

でも、銀行に普通に預金するよりは高いでしょうか。

固定5年になると、高い時で1.50%。
低い時で0.23%。
固定3年よりは高いです。

やっぱり5年のほうがいいのかな?

10年って言うのもあるけど、10年は長すぎるので却下です。

変動って言う手もありますが、未来の事はわからないのでちょっと怖いですよね?
なので無難に固定で行きたいと思います。

にしても、この金利って1か月ごと?1年ごと?
それとも3年または5年預けてこの金利?
1万円買って3年後に10027円じゃ悲しいですよね?
ちょっとそこら辺も良く調べないと!

タイムレコーダーを知っていますか?知らないという人はいないはずです。タイムレコーダーはあらゆる企業が、主に雇用者の勤怠管理のために利用している道具です。

一般的な使い方は、は紙でできているタイムカードをタイムレコーダーの挿入口にさしこむというもの。すると時間がタイムカードに記録されます。イメージ的には時計に記録装置がついているという感じです。

このようなタイムレコーダーも、今や技術の進歩のお陰でネットワーク対応型のICタイムレコーダーが製作され、販売されているんです。

ICカードを利用して勤怠管理を行うので、個人の特定が容易で、すぐさまデータを集計できるし、集計されたデータはファイルとして出力できるので便利です。

タイムカードの紙代というコストも削減できるといったおまけつきです。デジタル化はここまで進んでいるんです。タイムレコーダーをただ時刻を記入するだけの道具だという時代はおわり、今は勤怠管理を行う上でとても頼もしい味方になっているんです。

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